-
2026.2.3
内部断熱材が入りました。他との取り合いで全部は終わっていませんが、浴室は湯舟の設置があるので早めです。
ハーフユニットの造作風呂です。
-
2026.1.30
外部の仕上げカラ松が張られました。
-
2026.1.20
間仕切り壁と天井野縁(天井仕上げ材の下地)、筋交いなどが取り付けられて部屋の空位感が読めるようになりました。
-
2026.1.10
天井の野縁(天井材仕上げのための下地格子)が組まれています。
写真手前は、吹抜けのあるリビングです。
寒さが厳しくなってきて現場も休憩中はストーブがいります。
断熱材を早く入れたいなぁ!
-
2026.1.10
外周のカラ松板が張られている途中です。
板金屋さんによる小庇の屋根がつきました。
-
2026.1.9
新春初売 セリの様子、セリでは値段が下がっていきます。
手を挙げてセリ落とすタイミングが大切のようで、造作に使う材料をより安く・・・
頑張りどころです。
-
2026.1.9
新春初売
木の市場に行きました。
板材、カウンター材、構造材などたくさんの建築木材が並びます。
初売は、参加者も多いです。
-
2025.12.20
窓に小庇(霧除けともいいます)がつきました。
外壁を張りながら進めますが、庇との取り合いを一緒に調整して進めていきます。
木工事は他の部材との取り合いの段取りが重要で、工事の進行に影響します。
大工さん、がんばれ!
-
2025.12.20
車庫に見える大工手刻みの継手。
締めている栓がかっこいいですね。
-
2025.12良日
上棟のお祝い式をしました。
工事の安全とお施主様・関係者のますますの発展を祈願しました。
-
2025.12.15
外周に面材、透湿防水シートを張り進めています。
-
2025.12.5
屋根木下地が終わり、板金工事までの間は厚手のブルーシートで養生されます。
-
2025.12.2
二階母屋が上がりました。
この後車庫へと移りますが、その前に一・二階の壁の取り合いに防水下地処理をしていきます。
-
2025.12.1
建て方始まりです。
午前中に一階から二階へと立上ります。
-
2052.11月中旬
基礎完成です。
基礎工事屋さん「お疲れ様でした。」
-
2025.11月上旬
底版スラブコンクリートが打ち終わり立上りの型枠ができました。
-
2025.10月上旬
基礎配筋官僚の状況です。
手前は車庫になります。
青く見えるのは底版下の断熱材です。
-
2025.9月中旬
床掘が始まりました。
少し傾斜のある土地ですが掘り始めたら八ツ石(八ヶ岳の石の通称)があり撤去に苦戦。
でも無事基礎工事すすめられました。
-
2025年着工前
伐採が終わって工事を待つ現地の様子です。